ニューボーンフォトをスタジオで撮る際の注意点

query_builder 2024/04/30
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お子様の新生児期を写真で撮影するのは、ニューボーンフォトと呼ばれています。
生後28日までの繊細な時期に行うため、撮影時にはさまざまな注意が必要です。
今回は、ニューボーンフォトをスタジオで撮る際の注意点について解説いたします。
▼ニューボーンフォトをスタジオで撮る際の注意点
■実績がある写真館を選ぶ
ニューボーンの時期は、生後0日~28日を指しています。
ママは出産して間もない状態で赤ちゃんも生まれたばかりなので、負担をできるだけ軽減することが大切です。
そのためニューボーンフォトを撮る際は、新生児撮影の実績があり安心して依頼できる写真館を選びましょう。
■赤ちゃんとママの体調が良い時に行う
ニューボーンフォトを行う期間は、ママにとって出産の負担が残っている時期です。
また赤ちゃんも昼夜の区別がついていない時期なので、母子共に体調を崩す可能性があります。
撮影の際は体調に配慮し、調子が悪い場合は別日に変更できるか確認しましょう。
■空調に注意する
生まれたばかりの赤ちゃんは、体温調節が苦手です。
外と室内で温度変化が大きい夏や冬などの場合は特に、スタジオの空調に注意しましょう。
また撮影していくうちに機材の熱でスタジオが暑くなる場合もあるため、こまめな空調管理が必要です。
▼まとめ
生まれたばかりの赤ちゃんを写真で撮影する時は、さまざまな配慮が必要です。
安心して撮影できるように、実績がある写真館を選んだり赤ちゃんとママの体調が良い時に行ったりしましょう。
また生まれたばかりの赤ちゃんは体温調節が苦手なため、スタジオの空調にも注意が必要です。
『POBOフォトスタジオ』では、ニューボーンフォトのご依頼も承っております。
お子様の記念撮影をお考えでしたら、ぜひお問い合わせください。

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